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ちょっとメドついた?
かも?
みたいな?
えへへへへ~~。
う~れしい~ぞ~。
やっほぃ。
夜中の為、微妙なテンションでお送りしました。
お休みなさいませ。
かも?
みたいな?
えへへへへ~~。
う~れしい~ぞ~。
やっほぃ。
夜中の為、微妙なテンションでお送りしました。
お休みなさいませ。
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今期、唯一見ていたドラマ。(どーしても帰れなくて、2回みれなかったけど。)
「鹿男あをによし」
なんか序盤が難しくてあんまり評判はよくなかったらしいんだけど、私は最初からその難しさも含めて面白いなと思っていました。謎解き系大好き♪てか、
そういう話だと思わなかった。
3話あたりからどんどん盛り上がって、毎回「ここで終りかよ!」っていうところで終る。(←すっかり思うツボにハマっている)
キツネ?ネズミ?サンカクってなに?ってカンジの内容がず~っと終盤近くまで続いたんだけど、全然飽きなくてそれどころか、1時間が早い早い。そしてエンディングがカッコイイ。鹿が美しい(笑)。
ところでその鹿ロボですが、山寺さんが声をやっていて、久しぶりに渋い良い声の山寺さんでした。
初回の「出番だよ、先生…。」におぉぉぉ~となりました。
奈良の風景もスゴくて、ドラマの景色で「うーわっ。」と思ったのはDr.コトーと鹿男くらい。
朝靄、雨、夕焼け、ライトアップされた寺社仏閣。JRのポスターみたいに、奈良に行きたくなる(笑)。京都には行ったけど、奈良は小学校以来行ってないからね~。
真冬なのに10月の設定だから、みなさん微妙に薄着。寒いだろうなぁ…という余計な心配をしていました。
キャスティングも面白くて、主演の二人はそりゃもう旬の俳優さんと女優さんだったんだけど、主人公の小川先生が勤める高校の先生達が、舞台系の人ばかりでなんか笑えた。
職員室の顔ぶれが濃いったら。みんな雰囲気が怪しい。
謎解きが話のメイン要素だったから、そうでなきゃいけないんだろうけど。
ちなみにどうでもいいけど、初回にちょろりと出てきた小川の研究室でのライバルという人が、手塚とおるさんだったんだけど、あまりにキモくて最初誰だかわかんなかった(笑)。(小川じゃなくてこの人を選んだという、小川の元カノ、おかしいよ(笑)!)エンンドロールで見て「ああ!」と思った。
綾瀬はるかちゃんの役が原作だと男の人だということでしたが、確かに女の子でもよかったと思います。
すっっごいカワイかった。かりんとう先生。
歴史の先生なんだけど、あんまりそう見えない(笑)。でも見えなくてもいい役でもあったと思う。
キョーレツな長ゼリ、しかも歴史だから漢字ばっかりの固有名詞(ナントカノ命とか)とか遺跡、発掘された道具の名前など滔々と解説するところは本当に凄かった!
この役を女の子にしたが故に、最後でああいう展開に持っていけたんだろうけど、それも「小川先生、がんばれ~。」な終り方がまた笑えた。話聞こうよ、藤原くん。
まあ、小川先生はこの先一生、藤原くんに振り回されるんでしょうな。
それを選んだのはアンタだよ、先生、って言いそうな鹿の声が聞こえる(笑)。
綾瀬はるかちゃんは、前はそんなに好きじゃなかったんだけど、「ホタルノヒカリ」で見直しました。
キッタナイTシャツと破れたジャージで、頭ちょんまげにして縁側でビールをあおり、あたりめを食べる(笑)。
ひらがなで「ぶちょお~!」と叫ぶのが可愛くて、いいなあと思うようになりました。
あのぐらいの年代の女優さんで今一番好きかも。
見ててちょっと心配になったのが、玉木くんがどんどん痩せていってたこと。
どうやら、「鹿だから」という理由でお肉とか一切食べなかったらしい。
回を追うごとに顔が小さくなってって「大丈夫かよ!」と思うぐらい。
最終回、電車の日向の席でボヨ~ンとした顔で座ってるのが、なんだかミョーに可笑しかった。
お正月の特番で、タキシードで指揮棒振ってた人と思えない(笑)。
途中何度も原作を読もうかと思ったけど、せっかくだから知らないまま楽しんでしまおうと思うようになり、結局最後まで気にはなりながらも、本屋さんで手に取ることはありませんでした。
直木賞の候補になったというこの作家さんの本を読みたいなぁ~。
てか、その前にやることあるだろ(笑)。
(実は今続きが読みたいシリーズがあるが、これまた大量でちょっと控えている。)
いや、息抜きも大事だよね………。
言い訳すんな♪
すいません。
「鹿男あをによし」
なんか序盤が難しくてあんまり評判はよくなかったらしいんだけど、私は最初からその難しさも含めて面白いなと思っていました。謎解き系大好き♪てか、
そういう話だと思わなかった。
3話あたりからどんどん盛り上がって、毎回「ここで終りかよ!」っていうところで終る。(←すっかり思うツボにハマっている)
キツネ?ネズミ?サンカクってなに?ってカンジの内容がず~っと終盤近くまで続いたんだけど、全然飽きなくてそれどころか、1時間が早い早い。そしてエンディングがカッコイイ。鹿が美しい(笑)。
ところでその鹿ロボですが、山寺さんが声をやっていて、久しぶりに渋い良い声の山寺さんでした。
初回の「出番だよ、先生…。」におぉぉぉ~となりました。
奈良の風景もスゴくて、ドラマの景色で「うーわっ。」と思ったのはDr.コトーと鹿男くらい。
朝靄、雨、夕焼け、ライトアップされた寺社仏閣。JRのポスターみたいに、奈良に行きたくなる(笑)。京都には行ったけど、奈良は小学校以来行ってないからね~。
真冬なのに10月の設定だから、みなさん微妙に薄着。寒いだろうなぁ…という余計な心配をしていました。
キャスティングも面白くて、主演の二人はそりゃもう旬の俳優さんと女優さんだったんだけど、主人公の小川先生が勤める高校の先生達が、舞台系の人ばかりでなんか笑えた。
職員室の顔ぶれが濃いったら。みんな雰囲気が怪しい。
謎解きが話のメイン要素だったから、そうでなきゃいけないんだろうけど。
ちなみにどうでもいいけど、初回にちょろりと出てきた小川の研究室でのライバルという人が、手塚とおるさんだったんだけど、あまりにキモくて最初誰だかわかんなかった(笑)。(小川じゃなくてこの人を選んだという、小川の元カノ、おかしいよ(笑)!)エンンドロールで見て「ああ!」と思った。
綾瀬はるかちゃんの役が原作だと男の人だということでしたが、確かに女の子でもよかったと思います。
すっっごいカワイかった。かりんとう先生。
歴史の先生なんだけど、あんまりそう見えない(笑)。でも見えなくてもいい役でもあったと思う。
キョーレツな長ゼリ、しかも歴史だから漢字ばっかりの固有名詞(ナントカノ命とか)とか遺跡、発掘された道具の名前など滔々と解説するところは本当に凄かった!
この役を女の子にしたが故に、最後でああいう展開に持っていけたんだろうけど、それも「小川先生、がんばれ~。」な終り方がまた笑えた。話聞こうよ、藤原くん。
まあ、小川先生はこの先一生、藤原くんに振り回されるんでしょうな。
それを選んだのはアンタだよ、先生、って言いそうな鹿の声が聞こえる(笑)。
綾瀬はるかちゃんは、前はそんなに好きじゃなかったんだけど、「ホタルノヒカリ」で見直しました。
キッタナイTシャツと破れたジャージで、頭ちょんまげにして縁側でビールをあおり、あたりめを食べる(笑)。
ひらがなで「ぶちょお~!」と叫ぶのが可愛くて、いいなあと思うようになりました。
あのぐらいの年代の女優さんで今一番好きかも。
見ててちょっと心配になったのが、玉木くんがどんどん痩せていってたこと。
どうやら、「鹿だから」という理由でお肉とか一切食べなかったらしい。
回を追うごとに顔が小さくなってって「大丈夫かよ!」と思うぐらい。
最終回、電車の日向の席でボヨ~ンとした顔で座ってるのが、なんだかミョーに可笑しかった。
お正月の特番で、タキシードで指揮棒振ってた人と思えない(笑)。
途中何度も原作を読もうかと思ったけど、せっかくだから知らないまま楽しんでしまおうと思うようになり、結局最後まで気にはなりながらも、本屋さんで手に取ることはありませんでした。
直木賞の候補になったというこの作家さんの本を読みたいなぁ~。
てか、その前にやることあるだろ(笑)。
(実は今続きが読みたいシリーズがあるが、これまた大量でちょっと控えている。)
いや、息抜きも大事だよね………。
言い訳すんな♪
すいません。
パソコンに向かう日々。
書き始めた頃より進みが鈍くなってきた。
こういう時期は必ずあって後から考えると全体の約半分から終盤に向かう直前前ぐらいだったりする。
もっとぶっちゃけてしまえば、このぐらいに一番思うのは本当に書き上げる事が出来るのだろうかということ。
でも今までだってなんとかなった!今回だってなんとかなる!(ハズ)
という葛藤もありつつ、みんな心配してくれてるようで、申し訳ありません。
先に一人帰った人が〓くれて教えてくれました。
なんとか頑張ってますよ~。
とある二人に伝言頼みました。次会ったら(笑)聞いてね~。
さて、風呂入って解そう。
首すんげぇコキコキいってる。

書き始めた頃より進みが鈍くなってきた。
こういう時期は必ずあって後から考えると全体の約半分から終盤に向かう直前前ぐらいだったりする。
もっとぶっちゃけてしまえば、このぐらいに一番思うのは本当に書き上げる事が出来るのだろうかということ。
でも今までだってなんとかなった!今回だってなんとかなる!(ハズ)
という葛藤もありつつ、みんな心配してくれてるようで、申し訳ありません。
先に一人帰った人が〓くれて教えてくれました。
なんとか頑張ってますよ~。
とある二人に伝言頼みました。次会ったら(笑)聞いてね~。
さて、風呂入って解そう。
首すんげぇコキコキいってる。
昨日アップした件にちなんで。
最近、チャレンジしてみようと思って、飲み易そうなの買って、ひと瓶を数日かけて呑んでます(笑)。だってホントに旨そうに呑んでるんだもん。
ま、酒は百薬の長といいますし。血液循環があまりよろしくないので、寝るまえに少し呑むのもアリかしら、と思っています。
しかし私にとって日本酒はトラウマ。昔えらいことになった(笑)ことがあるためもう何年も口にしてませんでした。
でもこれで呑めるようになれば、また人生の楽しみ(笑)が増えるかなあと思ってます。
明日はようやく取れた代休!!
12月分がやっと使える!これを逃したらまたひと月はムリ!
さあ、書くぞ~~!
と、その前に掃除だな。

最近、チャレンジしてみようと思って、飲み易そうなの買って、ひと瓶を数日かけて呑んでます(笑)。だってホントに旨そうに呑んでるんだもん。
ま、酒は百薬の長といいますし。血液循環があまりよろしくないので、寝るまえに少し呑むのもアリかしら、と思っています。
しかし私にとって日本酒はトラウマ。昔えらいことになった(笑)ことがあるためもう何年も口にしてませんでした。
でもこれで呑めるようになれば、また人生の楽しみ(笑)が増えるかなあと思ってます。
明日はようやく取れた代休!!
12月分がやっと使える!これを逃したらまたひと月はムリ!
さあ、書くぞ~~!
と、その前に掃除だな。
さて、先週の土曜日。
池袋から私はどこへ行こうとしていたのか。
実は深川界隈です。
元気だったら(元気は元気なんだけど)、きっと本屋に行って地図を買って、「●●橋」とかいうのに行ってみたに違いない(笑)。
それがし、昨年末あたりから、時代小説をもりもりと読んでおるのです。
と、遊ぶのはこれくらいにして。
今日は時代小説が私的になぜツボなのか考えてみました。
私の場合、もともと歴史(日本史)が好きでした。
といってもテストには向かないというかミーハーというか。実際学校で「歴史」をやったのは中学までです。高校は普通科ではなかったので。
なんで好きなったか覚えていませんが、とにかく本や映画などになるような出来事が、何百年も前に実際に(←ここ重要)起こった、人がいたというのが、スゴイことだと思うようになったのです。
と、ここで本題。
作家の方は、当時の風俗や習慣などをびっっちり調べて(←当たり前だ)本になさいます。
多少フィクションが混ざっていたとしても、本当に近い若しくは本当の事です。
ということは、この文章が実際に3次元になればそれが当時の姿だということ。
着ているものや、歩いている道、住んでる家、入るお店、髪形、持ち物、イベント事などなど。
それが判るというのが一つ。
あと、なにげに出てくる料理がすげえウマそう(笑)。
それほどたくさんの作家の時代小説を読んだわけじゃないけど、大概みんなそうでした。
作中で食べる人たちが、働いたり歩き回ったり剣術の稽古の後だったりでお腹が空いてる状態だから余計にそう思うのかもしれないけど、そんなに凝った料理じゃなくても(饂飩とか蕎麦とか。究極は塩にぎり(笑) )、めっちゃ腹減る感じがしてしまうのです。
さらに、景色がキレイ。
桜、梅、若葉、菜の花、紅葉、椿、海、川、山、空、雪、稲穂、蛍、花火…。
日本てキレイな国なんだ、四季って凄いなと思う。
そして、封建社会ならではの考え方と選択。
自分を取るか国(藩)を取るか。逃亡するか諦めるか。
現代では「そこはいっとくやろ」という場面で、泣く泣く諦める場合も出てくる。
たとえ幼なじみでも上司の命であれば斬る。それが後々まで響く傷になってもやるしかない。
血縁であろうが国のためにならないのであれば始末をする。
実際の歴史の中でも繰り返されてきた事だけに、やるせないというか切ないというか。
「あ~あ…。」と思う。
反対にプライドばっかり高くて頭悪い行動する「こんにゃろ」なお偉いさんをやりこめてくれたりすると「やっほぃ!」と思うのですが。(←ばかですいません)
私が読んでいるのはもちろんフィクションだけど、出てくる町名や川、橋はもちろん本物。
それを現在の景色で良いから見てみたかった。
浅草に行って浅草寺にお参りしたかった。(実は一度だけ仕事で出張があって、浅草で一泊アリだったので、その時行ったことがある。もうお店全部閉まってたけどね…。)
関係ないけど、この前読んだ羽海野チカ(←ハチクロの作者:ドラマは見てません。期待したのとなんか違ったから。)の「3月のライオン」の舞台もきっとこのあたりだと思う。
腰が痛いのはそのうち治ると思うので(以前、今の痛みよりひどかったことがあるけど、市販の湿布とかで痛みがひいたので)、そうしたら、今度はもっともっと早く家を出て、散策を試みようかと…。
言ってるだけだったりして。
私の場合、有り得る…。だめじゃん。
池袋から私はどこへ行こうとしていたのか。
実は深川界隈です。
元気だったら(元気は元気なんだけど)、きっと本屋に行って地図を買って、「●●橋」とかいうのに行ってみたに違いない(笑)。
それがし、昨年末あたりから、時代小説をもりもりと読んでおるのです。
と、遊ぶのはこれくらいにして。
今日は時代小説が私的になぜツボなのか考えてみました。
私の場合、もともと歴史(日本史)が好きでした。
といってもテストには向かないというかミーハーというか。実際学校で「歴史」をやったのは中学までです。高校は普通科ではなかったので。
なんで好きなったか覚えていませんが、とにかく本や映画などになるような出来事が、何百年も前に実際に(←ここ重要)起こった、人がいたというのが、スゴイことだと思うようになったのです。
と、ここで本題。
作家の方は、当時の風俗や習慣などをびっっちり調べて(←当たり前だ)本になさいます。
多少フィクションが混ざっていたとしても、本当に近い若しくは本当の事です。
ということは、この文章が実際に3次元になればそれが当時の姿だということ。
着ているものや、歩いている道、住んでる家、入るお店、髪形、持ち物、イベント事などなど。
それが判るというのが一つ。
あと、なにげに出てくる料理がすげえウマそう(笑)。
それほどたくさんの作家の時代小説を読んだわけじゃないけど、大概みんなそうでした。
作中で食べる人たちが、働いたり歩き回ったり剣術の稽古の後だったりでお腹が空いてる状態だから余計にそう思うのかもしれないけど、そんなに凝った料理じゃなくても(饂飩とか蕎麦とか。究極は塩にぎり(笑) )、めっちゃ腹減る感じがしてしまうのです。
さらに、景色がキレイ。
桜、梅、若葉、菜の花、紅葉、椿、海、川、山、空、雪、稲穂、蛍、花火…。
日本てキレイな国なんだ、四季って凄いなと思う。
そして、封建社会ならではの考え方と選択。
自分を取るか国(藩)を取るか。逃亡するか諦めるか。
現代では「そこはいっとくやろ」という場面で、泣く泣く諦める場合も出てくる。
たとえ幼なじみでも上司の命であれば斬る。それが後々まで響く傷になってもやるしかない。
血縁であろうが国のためにならないのであれば始末をする。
実際の歴史の中でも繰り返されてきた事だけに、やるせないというか切ないというか。
「あ~あ…。」と思う。
反対にプライドばっかり高くて頭悪い行動する「こんにゃろ」なお偉いさんをやりこめてくれたりすると「やっほぃ!」と思うのですが。(←ばかですいません)
私が読んでいるのはもちろんフィクションだけど、出てくる町名や川、橋はもちろん本物。
それを現在の景色で良いから見てみたかった。
浅草に行って浅草寺にお参りしたかった。(実は一度だけ仕事で出張があって、浅草で一泊アリだったので、その時行ったことがある。もうお店全部閉まってたけどね…。)
関係ないけど、この前読んだ羽海野チカ(←ハチクロの作者:ドラマは見てません。期待したのとなんか違ったから。)の「3月のライオン」の舞台もきっとこのあたりだと思う。
腰が痛いのはそのうち治ると思うので(以前、今の痛みよりひどかったことがあるけど、市販の湿布とかで痛みがひいたので)、そうしたら、今度はもっともっと早く家を出て、散策を試みようかと…。
言ってるだけだったりして。
私の場合、有り得る…。だめじゃん。
